カテゴリ: 艦これ

    試製35.6cm連装砲が量産出来ると聞いたのでさっそくやってみました。
    曜日ごとにどれが出るかは不明ですが、金曜日の時点では牧場不可能な試製35.6連装砲一択となると思います。


    あ1
    二番艦に置いた艦娘によって改修出来る装備が違うようです。詳しくはwikiの方に載っていますが、扶桑を二番艦にすると35.6cm連装砲の改修が出来ます。明石さんはりきってます。

    ★6改修以降は元の装備が要求されます。この場合ですと35.6連装砲ですね。
    ただしこの改修結構罠があるっぽいです。大型建造同様に、MAXにするまでかなりの資材を要求します。行うにしてもやりすぎは注意

    で一応今回はMAXにして試製35.6cm三連装砲をつくりました。
    6b
    一回もはずれはなかったので、正直確実化する必要はほぼないと思います。ひょっとしたら明石のレベルが高いとはずれを引きにくくなる可能性もあるかもしれません(因みに私の明石のレベルは66)

    戦艦主砲の考察のところでも述べましたが、これを量産して金剛型に4つ載せれば、フィット砲のマイナス補正なしに脅威の命中率+8を得ることが出来ます。46の3つつみに比べて火力は若干劣りますが、支援は当たらないと意味がないので命中を増加出来る装備はありがたいです。曜日で開発の内容が変わるらしいですが、おそらくこの様子だとたいした装備は出なさそう。少なくてもみんなが期待している艦載機は来ても熟練シリーズが関の山となりそうです。(熟練艦爆と熟練艦戦はつかえますが、艦爆は友永艦攻に劣り、艦戦は蒼龍牧場でどんどん増えていくので改修で出ても必要がないと思います。)
     
    追記
    噂では改修段階の★が多いほど威力が若干強化されるらしい。35.6cm砲は威力上がったところで微妙だとしても20cm砲などは有用性が高いこともあるため、しばらくは様子見が良さそう。とくに12.7砲はネジ1個で改修出来るためしばらくはこれを改修し続けて10にしたほうが良さそうです。

     

    運営の資材削りの罠と思いつつもクリアしました。
    まず編成任務
    1
    満潮、扶桑、山城、最上、時雨を編成に加えて編成任務を達成します。
    (改、改二でない艦娘でも達成可能)

    ↓すると出撃任務が出ます。
    2
    条件:西村艦隊(扶桑山城最上時雨満潮)を含む編成で5-1のボスにS勝利する
    備考:5-1の編成のルート固定には航巡or重巡2が必須。改や改二でなくても任務達成可能。
    報酬:改修ネジと勲章1こ

    編成はこちらになります。
    0000000000000
     
    装備
    1.満潮
    10cm高角砲 12.7高角砲(後期型)
    2.扶桑改二
    46cm連装砲 試製41cm三連装砲 一式徹甲弾 瑞雲12型
    3.最上改
    20.3cm連装砲(3号) 瑞雲  20.3cm連装砲(3号) 艦載機熟練整備員
    4.利根改二
    20.3cm連装砲(3号)  20.3cm連装砲(3号) 夜偵 艦載機熟練整備員
    5.山城改
    瑞雲(634空)×4
    6.時雨改二
    三式ソナー 三式ソナー 三式爆雷

    解説
    わたしは満潮が育ってなかったのでこんな編成になりましたが、もしも満潮が育ってる場合は、時雨改二は主砲2電探がいいでしょう。満潮は三式ソナー爆雷で。

    ルート固定の都合上、1隻まで自由に入れることが出来ますが、1隻は航巡または重巡はほぼ必須です。正規空母を選択すれば道中はかなり有利になりますが、かなり強い羅針盤と戦うことになるので航巡または重巡にしましょう。オススメは整備員持てる利根改二または筑摩改二です。

    1マス目の編成では戦艦タ級フラグシップが出るため道中ギリギリ制空をとるようにしています。均衡にしてもいいですが、事故率が増えるのでなるべくとりましょう。例の任務のごとく山城を瑞雲キャリアーにするかわりに後述に述べますが、道中支援はガチ支援を出しましょう。決戦はお好みで軽い支援またはガチ支援で。(優先度は道中>決戦)。道中の支援をガチにすることでボスに非常に行きやすくなります。

    瑞雲などをもたせると潜水艦に吸われてしまいますが、その分支援と整備員もちの利根改二に仕事してもらいましょう。

    支援艦隊の参考例

    道中支援(全艦きらづけ)
    1.龍鳳改
    彗星江草隊 艦爆江草隊 彗星601空 電探
    2.龍驤改二
    Ju87C改×2 彗星一二型甲 電探
    3.比叡改二
    46cm砲×2 38cm連装砲改×2
    4.金剛改二
    試製46cm連装砲 46cm三連装砲 試製35.6連装砲×2
    5.夕立改二
    12.7単装砲×2 電探
    6.綾波改二
    12.7単装砲×2 電探

    決戦支援(旗艦のみきら)
    1.島風改
    12.7高角砲(後期型)×2 電探
    2.初春改二
    12.7高角砲(後期型)×2 電探
    3.飛龍改二
    彗星一二型甲×3 電探
    4.雲龍改
    彗星一二型甲×3 電探


    ポイントは艦載機は道中のほうに強いのを送ります。とくに命中補正があり、威力もある艦載機をチョイスしてください。今回わたしは使わなかったですが、天山友永隊も支援に有効ですのであるなら載せましょう。
    戦艦の積み方は前回の記事でご紹介した命中をあげつつ46cm連装砲×3のほぼ同等の威力を出せる積み方にしました。試製シリーズがない場合は、「46×3 33号電探or32号電探」 もしくは、「46 46 35.6 35.6」でも構いません。

    zzzzzzzzzz
    うっかり単縦を選んだもののこの通り運よく倒せましたが、絶対にボスマスでは複縦陣を選んでください。
    潜水艦が出たときに詰みます。


     


    46s
    戦果報酬などで本日、正式に試製46cm連装砲が実装されました。
    次々と新しい装備が増えてもうどれがいいのか分からないので、私なりに考察してみたいと思います。

    まずは戦艦主砲の能力の整理からいきます。以下に示す画像が戦艦主砲の一覧です。
    戦艦主砲比較図
    従来の装備は46cm三連装砲×2が主流だったのですが、最近はフィットしない装備をすると命中率低下の補正が掛かるようになり46cm三連装砲を思考停止で積む時代ではなくなりました。
    そんな中、有志の検証結果によって35.6連装砲は金剛型にフィット、41連装砲は長門型にフィットするそうですが、イベント報酬などで追加された試製シリーズ、ビスマルクdreiの改装で手に入る38cm連装砲改の追加で、41cm連装砲や35.6連装砲以外の選択肢が増えました。
    【追記】大和型に46がフィットしないという検証があるそうです。少なくても命中プラスはなさそうですが命中マイナスもなさそうです。

    金剛型や長門型に46cm三連装砲を二つ積んだぐらいでは大きく命中率は低下することはないそうですが、それでも命中率は下がってるような気がします。命中率を重視して少し火力は下がるけども、試製41三連装砲を1本、46cm三連装砲を1本それぞれに積むことが考えられますが、今回試製46cm連装砲が出たのでいくつか組み合わせが考えられますので金剛型の装備で考察したいと思います。一つは46cm三連装砲と試製41cm三連装砲の組み合わせ、二つ目は46cm三連装砲と試製46cm連装砲の組み合わせ、三つ目はいやいや命中なんて気にしない46cm三連装砲を二つ積む組み合わせが考えられます。

    1.46cm三連装砲と試製41三連装砲
    火力+48 命中+2 対空+10
    命中率を重視しつつ威力を維持。現状では一番バランスが良さそう。
    欠点は46cm三連装砲二つ積みと比べて防空ボーナスが小さいこと。(46砲は対空砲火の計算が違う)

    2.46cm三連装砲と試製46cm連装砲
    火力+49 命中+1 対空+9
    ステータスだけで見れば産廃。火力が1しか違わない上に対空値と命中が1小さく、試製41砲と大きな違いは射程が違うことぐらい。命中の補正が欲しいのに命中率が試製41砲より低いのが痛いため使いづらい。
    しかし隠しパラメータ的なものがあると考えるならば、徹甲弾とのシナジーがあるかもしれないことや、重量が46cm三連砲より軽いことを考えると長門型のフィット補正の可能性があるかもしれない。検証次第では産廃にならないこともありえるでしょう。
    しかし、5-5で使う分には防空値が低いという点がヲ級改マスで足を少なからず引っ張るため今のところは使えないだろうが、もしも長門型にフィットするのであれば防空よりも火力のほうが欲しいため長門型の装備として視野に入れられるかもしれない。

    3.46cm三連装砲×2
    火力+52 対空+10
    当然この組み合わせでも命中率は微々たるものだが下がる。しかし、3重きらついているなどの補正があるのであればその命中率の低下を無視出来ることも否めないためこの組み合わせも悪くない。また徹甲弾との昼カットインでは命中の補正はあまりないと考えられているためカットインが発動し続ける前提ならばこちらの方が軍配があがる。また、防空ボーナスも上の2種類よりも高いため、防空を意識、命中よりも火力ならばこちらが選択肢になると思う。

    総評すると、現状では命中重視するなら2の「46cm三連装砲と試製46連装砲」の組み合わせ、火力を重視するなら3の「46cm三連装砲×2」の組み合わせとなると思います。


    では一方支援艦隊は一体どうなるか?
    支援艦隊での検証は難しいらしく現状ではよく分からないらしいです。
    ここでは命中補正があることを前提で考えてみます。

    従来は46cm三連装砲×3 電探という組み合わせが一般的でしたが、32号電探を持っていない場合命中率が著しく低下するため大和型以外はこの組み合わせは出来ません。32号電探は非常にレアな装備であるため持っていないことを前提に話を進めます。

    まずは46cm三連装砲×3と下位の電探の組み合わせを一つの基準Aとして考え、以下のようなそれぞれの組み合わせとの比較で考察します。

    A.46cm三連装砲×3 22号対水上電探
    火力合計値78 命中+3
    備考:フィット補正があるとすれば命中率が著しく下がる。

    B.46cm三連装砲×2 試製35.6砲×2
    火力合計値88 命中+4

    C.46cm三連装砲×2 試製35.6cm連装砲 35.6cm連装砲(ダズル迷彩)
    火力合計値84 命中+3

    D.試製46cm連装砲 46cm三連装砲 試製35.6cm連装砲×2
    火力合計値85 命中+5

    E.試製46cm連装砲 46cm三連装砲 試製35.6cm連装砲 35.6cm連装砲(ダズル迷彩)
    火力合計値82 命中+4

    F.試製35.6cm連装砲×4
    火力合計値72 命中+8
    備考:ランカーでない場合は複数もつことが出来ないためこの組み合わせは難しかったが、明石の新システムによって試製35.6連装砲の量産が可能になったらしいのでより現実的となった。

    支援艦隊の考察ですので燃費の悪い長門型ではなく金剛型で考察だから試製35.6cm連装砲を積むことをベースに考察しています。試製41cm連装砲は前述した通り有力な装備ですので主力艦隊で使う前提として考察から省きました。

    まずは火力からみてみますと、Aを基準に考えればF以外は全てAよりも高いため火力の基準は満たしています。一方命中はBとCではそれぞれ+4、+3ですが、試製46cm連装砲を組み合わせることでD命中補正が+5になります。試製35.6cm連装砲やダズル迷彩の2つ積みがフィットマイナス補正がないと考えるのであればDが火力もAの基準値を満たし、脅威の命中率+5であるため非常に優秀な組み合わせになります。以上の結果から、試製46cm連装砲は目で分かるパラメータで見れば、支援艦隊では使える装備ということが分かりました。32号電探がないという限られた話になりますが、これはかなり使える装備だと思います。一方Eの組み合わせはBと命中率のプラスが同じであるため、組み合わせるならぜひDの方が良いことは火を見るより明らかかと思います。試製46cm連装砲は戦果報酬以外にも任務でも貰えるチャンスはあるらしいので、持っていない人は任務で来るのを待ちましょう。

    おまけ
    G.46cm三連装砲×3 32号対水上電探
    火力合計値78 命中+8
    備考:フィット補正があるとすれば命中率が著しく下がる。

    あまり意味はないですが、DとGとの比較してみます。火力は基準値を満たしているので文句はないでしょう。問題は命中ですが、少なくても3本以上の搭載は命中率下がることは明らかなのでここでは仮に命中-1として仮定して、命中+7としましょう。命中+7の比較ではその差は命中-2となります。命中-2をでかいとみるか大きいとみるかは人それぞれですが、私はレアな電探を使わずにここまでのパラメータに出来ることは正直強いと思います。強力な電探や46砲が少ないのであればDの装備の仕方がオススメかと思います。

    他の使い方としては大和型に火力オーバー気味だから一つ搭載ってのも考えられるかもしれませんし、ここではフィット装備ではなさそうなので、あえて考察しませんでしたが、38cm連装砲改との組み合わせでもさらに命中率を向上させることが出来ます。(金剛型に積むならもしかしたらデメリットになる可能性も否めないかも)もしも、仮に38cm連装砲改をフィット関係なしに搭載して考察した場合は以下に示します。

    H.46cm三連装砲 試製46cm連装砲 38cm連装砲改×2
    合計火力83 命中+7
    備考:38cm連装砲が金剛型にフィットするかが不明。

    I.46cm三連装砲 試製46cm連装砲 38cm連装砲改 試製35.6連装砲
    合計火力84 命中+6
    備考:38cm連装砲が金剛型にフィットするかが不明。

    こんなのも↓
    J.試製41cm三連装砲 試製46cm連装砲 38cm連装砲改 38cm連装砲改
    合計火力79 命中+9
    備考:強い(確信)ただし、レア装備過ぎて実現が難しいのが難点。

    K.35.6連装砲(改修値★10)×4
    合計火力72 命中フィット補正あり(実数値不明)
    備考:弱い。仮に命中も同じように改修補正があるなら+12だが火力では負けてる。検証次第では有用になる。

    L.試製41cm三連装砲×2 38cm連装砲改×2
    合計火力78 命中+10
    備考:強すぎて試製46cm連装砲が涙目。欠点として主力の戦艦に量産しづらい試製41が使えなくなるのとフィットを無視して考えてるため不明な点がある。(改修で増やせるかと思いきや量産出来ないのでランカーまたは勲章多くもってないと無理) 46砲3つ積みと電探の組み合わせが産廃する実質最強の組み合わせ。なお、これを実現するには、改装設計図4枚(勲章16個)とビスマルクを建造する必要がある。時間かければ試製41の壁を超えるのはそれほど難しくないが(5-5を毎月壊すと勲章が余る)、ビスマルクの建造率が低すぎるせいで量産は出来ない。江草牧場よりもこれを2種類揃えるのは相当な廃プレイな上に至難なので2セット揃えるのは非推奨。

    とだいたいこんな感じでしょうか。38cm連装砲の命中補正がはっきりよく分からない以上はちょっと冒険って感じがします。ただし、試製35.6cmなどが足らない場合が多いので他の艦に乗せるのも悪くはないかと思います。

    まとめ
    試製46cm連装砲は最上位の電探を持っていないのであれば、支援艦隊では非常に使える装備、出撃では現状では産廃だが、検証が進めば使えるかもしれない装備ということが分かりました。またJのような組み合わせになると46×3積み32号電探を上回り試製46を用いる中では最強の組み合わせになります。(Lが一番強いとか言っちゃダメだし、プリンツが持ってくる電探使えば負けるとか言っちゃダメ)

    【追記】
    連合艦隊においては艦隊の命中率が敵味方共に非常に下がるため、命中あげつつ射程を上げられるこの装備は大和型以外の戦艦には非常に有用な装備です。もし持っているのであれば試製46 試製41の組み合わせがオススメです。


    大和型に46砲が命中プラス補正がないという検証結果があるという話があるそうです。したがって大和型に対しての主砲がマイナス補正がなくプラス補正ありそうなのがこの試製46ということになりそうなので、大和型で主砲の命中率を上げたい場合は試製46を優先して装備するということも考えられそうです。


    主砲
     12.7cm装砲
     12.7cm連装砲B型改二
     15.2連装砲
     20.3(2号)連装砲
     20.3(3号)連装砲
     38cm連装砲
     38cm連装砲改
     試製35.6cm連装砲
     35.6cm連装砲(ダズル迷彩)
     試製41cm三連装砲
     46cm三連装砲
     試製46cm連装砲 
    副砲
     15cm連装副砲
    艦載機(艦戦)
     零式艦戦21型(熟練)
     零式艦戦52型両(六○一空)
     紫電改二 
     烈風
     烈風改
     烈風(六○一空)
     震電改
    艦載機(艦攻)
     九七式艦攻(友永隊)
     九七式艦攻(熟練)
     九七式艦攻(九三一空)
     天山(九三一空)
     天山(六○一空)
     天山一二型(友永隊)
     流星 
     流星改
    艦載機(艦爆)
     九九式艦爆(熟練)
     九九式艦爆(江草隊)
     彗星(江草隊)
     彗星(六○一空)
     彗星一二型甲
     零式艦戦62型(爆戦)
     Ju87C改
    水上機(偵察機含む)
     零式水上観測機
     九八式水上偵察機(夜偵)
     紫雲 
     Ar196改
     瑞雲(六三四空)
     瑞雲12型
     瑞雲12型(六三四空)
     試製晴嵐
    機銃マーク(主砲副砲扱い)
     12.7cm単装高角砲
     12.7cm連装高角砲(後期型)
     8cm高角砲
     10cm連装高角砲(砲架)
    機銃
     12cm30連装噴進砲
     2cm四連装FlaK38
     3.7cmFlaKM42
     毘式40mm連装機銃
    魚雷
     61cm五連装(酸素)魚雷
     53cm艦首(酸素)魚雷
     潜水艦53cm艦首魚雷(8門)
    電探
     33号対水上電探
     32号対水上電探
     14号対空電探
     22号対水上電探改四
     21号対空電探改
     13号対空電探改
    その他
     新型高温高圧缶
     艦艇修理施設
     艦隊司令部施設
     熟練艦載機整備員
     照明弾
     探照灯
     大発動艇
     カ号観測機
     三式指揮連絡機(対潜)



    6-1c

    6-1Hマスでまるゆと伊401堀りです。
    伊401もごく稀に出るそうですが、1%未満のドロ率だと思うので期待して行かないほうがいいかも。
    そのかわり伊8などの潜水艦は比較的1-5よりも出やすく、3-5や6-2のまるゆ堀り資材消費が少ない利点もあるので伊8やまるゆを狙いに行くならありだと思います。しおいは出たらラッキーだと割り切りましょう。
    戦艦も多くつかわないため6-2よりは消費が少し少ないかと思います。
    3-5、6-1、6-2好みの海域を選びましょう。

    戦艦・重巡・航巡・空母のいずれかを3隻以上含む場合Gに行くため
    2巡させるため戦艦1隻と、制空をとるため正規空母1隻とし、2隻までにします。

    1.神通改二
    20.3砲(3号)×2 夜偵
    2.比叡改二
    46砲 41試製 観測機 一式徹甲弾
    3.加賀改
    天山友永隊 烈風601空 烈風改 彩雲
    4.木曾改二
    副砲×2 甲標的
    5.大井改二
    副砲×2 甲標的
    6.北上改二
    副砲×2 甲標的

    軽巡は大破がしやすいため、旗艦に置きます。
    雷巡は編成に制限がないため3隻使いハズレHマスでS取るようにします。
    戦艦は装甲がそこそこかたい比叡改二を採用していますが、ビスマルクdreiや霧島改二もいいでしょう。
    夜偵は航空均衡でも稀に発動することがあるので持たせてます。
    空母は中破でも攻撃出来る大鳳や、回避と火力のある飛龍改二もオススメです。

    2つ目の編成
    1.神通改二
    20.3砲(3号)×2 観測機
    2.比叡改二
    46砲 41試製 観測機 一式徹甲弾
    3.加賀改
    天山友永隊 烈風601空 烈風改 彩雲
    4.川内改二
    20.3砲(3号)×2 夜偵
    5.大井改二
    副砲×2 甲標的
    6.北上改二
    副砲×2 甲標的

    雷巡を軽巡に変えたパターン
    連撃が出来るため道中有利。


    このページのトップヘ