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    今回は、パーティ構築を紹介せず、私が独自にパーティを組み方の考えを紹介します。
    これをベースに各記事のリーグの別個解説をしていく予定です。
    まず基本からざっくりPVP向けになるポケモンはどういったものかとか。初手の選出。最後にざっくりですが組み合わせなどを解説します。組み合わせはざっくり過ぎるので別記事にて改めて解説します。

    ハイパーリーグ終わりそうなのでそっち先に挙げる予定です。


    PVP向きのポケモン

    1.高耐久ポケモン
    PVPでは一般的に攻撃を避けるっていう概念がないので、技の攻撃を受け続けます。
    そのためレイドバトル以上に耐久力が重要になってきます。

    PVPにおけるCPの概念はやや小難しいのでこの際、省きますが、

    制限ルール(スーパーとハイパー)では種族値の攻撃力が低ければ低いほど防御とHPに寄与しやすくなるため攻撃力の値がほど良く低くく、防御力とHPの値が高ければ高いほど良いです。

    攻撃力が極端に低いポケモンは下位のスーパーリーグでは向いているケースもありますが、逆にハイパーリーグでは向いてないので注意です。例を挙げるなら、スーパーリーグのトリデプスですね。

    一方、マスターリーグでは全てのポケモンが全開状態なので攻撃力の値もHPも防御も重要になっていくでしょう。


    2.高スペックの技持ち
    高耐久ならジム防衛で活躍してるハピナスはPVPでめちゃくちゃ強いのでは?っていう意見もあるかと思います。答えはノーで。耐久力が高ければいいという訳ではないのです。ハピナスが持つ技はどれもPVP向きでない技ばかりに露骨に調整されており、どのリーグでも活躍しづらい設定になっています。

    ですので、ポケモンの能力だけでなく技も重要になります。以下が一例(アプデで変更もあるので2020年2月時点の例)

    一定火力あり高回転でスペシャル技を連発出来る組み合わせ例【マッドショット+ハイドロカノン】
    高回転のゲージ貯めで重ゲージのスペ技連発の通常技【ロックオン】
    バフ効果で通常技の圧力を高めるスペ技【グロウパンチ】
    高回転率、デバフ確定で持久戦に持ち込める通常技【バブルこうせん】
    回転率、攻守バランスのとれたデバフ確定の通常技【こごえるかぜ】
    ゲージ貯めは悪いが威力高めでゴリゴリ削る通常技【うちおとす、どろかけ、あまえる】
    超強力なデバフ効果で圧をかけるスペシャル技【アシッドボム】

    などなど

    特殊なデバフ効果やロックオンなどの技を除き、一般的にはゲージは軽めの技で高回転で技を出せる技を好んで使われることが多いです。勿論例外はあるんですが、長くなるのでこれぐらいにしておきます。


    3.タイプ耐性
    弱点が少なかったり各リーグの環境に合わせたタイプ耐性などです。
    鋼タイプや弱点が一つしかない水地面のラグラージなどは比較的優秀です。

    これを踏まえた上でリーグで使用するポケモンを考えていきます。

    初手の選出

    まずどのリーグでも見せ合い無しでのルールでバトルを行うという点。
    初手の選出がかなり重要なウェイトを占めています。

    なので、初手を何からもってくるか考えましょう。

    だいたい私はそこそこ分けて以下の5つの考えで選出を決めていきます。
    ここからさらに細かく分類出来るけど、分かりづらくなるのでざっくりといきます。

    ・安定無難の初手
    弱点を突かれづらくある程度健闘出来るポケモンのことです。
    弱点が少ないポケモンかつ二重弱点がないものが選ばれます。
    型が読みづらければ読みづらいほど良いです。
    勝ちに拾いにいくにはテクがウェイトをより占めることになりますが、
    迷ったらとりあえずあり。環境がブレブレのときは有効かと思います。

    ・幅広く対応出来る初手
    無難初手と似ていますが、環境を読んで弱点が突かれにくいタイプのポケモンを使います。
    無難の方は何も考えずにとりあえずってやつ。こっちは考えて選ぶ。

    ・流行りのメタを使う
    流行りの返しで一方的に有利に立ち回れるスタン軸にします。
    有利対面引ければ勝ち濃厚ですが、不利対面引く可能性もあり、安定性は落ちます。
    不利対面引いたときの立ち回りは他の初手の軸より必要かと思います。

    ・流行りのポケモンをあえて使う
    強いものは強いんだから使う。全然OKです。低ランク帯ではとくに有効でしょう。
    もちろんメタられる可能性も高いので不利対面引いたときの立ち回りも考えましょう。
    ミラー対面の可能性も十分高いため攻撃力の値をどの値の個体で切るかも重要です。
    攻撃力0個体はやめておきましょう。

    ・あまり知られていないポケモンを使う
    型が読まれづらいのでシールドを無駄に消費させたりする立ち回りも可能ですが、知られてるとあっさり処理されてしまうので注意。相手が知ってるか知らないか読んで立ち回ります。
    基本これ使う人はこんな記事見なくても強い人なんでその他と考えてください。
    初心者は避けた方がいいかなと思います。


    このポイントは環境によって大きく異なるので例はあえて出しません。
    各リーグの記事にて解説します。

    Q.初心者はどのポイントのポケモン使った方がいい?
    流行りのポケモンを使った方がいいと思います。
    メタや無難を選んでも立ち回りで捲られる可能性もあるので初手有利不利対面がはっきりしているポケモン使って慣れるのが一番です。


    組み合わせ

    後ろの2匹は組み合わせ無限大なんで、ひとつひとつ挙げるのは大変なのでざっくりいうと

    相性バランスの取れた編成軸
    相性バランス無視の編成軸

    因みにこの相性というのはタイプ相性も含みますが、そうじゃない相性も含みます。
    技のスペックで優勢とれるようなポケモンのことを含めてます。

    ざっくりいうとこんな感じ。
    どんなに最適な編成を組もうとしても必ず欠陥が生まれます。
    欠陥はあるけど、ある程度バランスを見るか。
    1匹で半壊するけど、メタメタにして一定の編成から勝ちを拾うか。
    見せ合いがない以上勝ちを拾いにいくには不利対面なら、少ない相手の隙をどれだけ突けるかなので捨て試合があってもいいかなと思います。

    どのパターンの方が勝率が上がるか考えましょう。
    もし1周につき3敗以上する場合は負けた原因を考えて編成の見直しが必要かどうかも検討しましょう。





    いちいち調べて編成を組むのが面倒なので、メモでまとめました。
    主に自分用なので必要部分しか書いてません。
    これと併せてデイリー演習は義務。


    節分任務1

    1
    旗艦:軽巡or軽空母

    ・1-4
    【軽巡2 駆逐4】
    ※由良で制空とらせる

    ・2-1
    【阿武隈 駆逐5】

    ・2-2
    【由良 日進 駆逐4】
    ※由良で制空とらせる


    節分任務2
    2
    旗艦:水母or重巡


    ・4-1
    【日進 阿武隈 駆逐4】

    ・4-2
    【日進(航巡) 阿武隈 航戦 駆逐3】
    ※Bマス潜水含む水上につき、複縦or横

    ・4-3
    【重巡1 軽空1 軽巡1 駆逐3】
    ※対地装備必須
    ※駆逐3内、1隻3種神器の対地装備


    節分任務3

    3
    旗艦:戦艦or空母


    6-4
    【長門 陸奥 秋津洲 航巡1 駆逐2】
    ボス前ル級マスで梯形陣でタッチ

    5-5(中ぬけルート)

    55

    ※予めゲージは割っておく(ネルソン大和武蔵赤城航巡2)
    ※能動D
    ※北上を夕張にすれば索敵緩和
    ※対潜装備シナジー無し装備=A敗北の可能性UP
    ※ボス梯形タッチ
    ※道中支援ありだと楽になるが無くても可

    ・5-4
    【伊勢 航巡1 軽巡(4スロ) 駆逐3】
    ※高速化必須
    ※夜戦マスあり
    ※道中支援ありで楽になる。決戦は不要。




     



    良い点
    ・BGMが安定して良い
    ・ジムリーダー戦、ポケモンリーグの演出が良い。演出は歴代の中でも屈指。
    ・主人公のキャラメイクがとても良い(とくに女主人公は衣装のバリエーションが多い)
    ・テンポの悪いロトム図鑑案内廃止(ただしロトム自体は消えてない)
    ・通信周りがSMに比べわかりやすくなった(ただし悪い点で問題点あり)
    ・SMに比べて難易度がやや下がった
    ・一本道で攻略はわかりやすい(自由度がないので、欠点にもなりうる)
    ・性格補正をBP使用で変更可能になった(ただし後述する悪い点で総評でマイナスになる)
    ・タマゴ技を親同士でコピーできるようになった
    ・ニックネーム変更についての改善
    ・ハードが変わったので画素が上がった(グラが高品質ということではない)
    ・ハードが変わったのでダブルバトルでの処理落ちが軽減された
    ・一部バトルバランスが調整されている

    悪い点
    ・優良誤認を思わせるような広報
    ・事前のインタビュー内容とは大きく異なるような全体的な品質の悪さ
    ・全国図鑑のポケモンの500匹以上がリストラ(事前にアナウンスはしたが、日本では公式HPでのアナウンス無し)
    ・リザードンは推しまくってるのにフシギバナ、カメックスがガラル地方では出現しない
    ・リストラがクオリティアップの理由であるにも関わらず、モーショングラフィックは7世代の使いまわし。
    ・倫理上問題が起こりうるポケモンをデザインする(断面図化石)
    ・既存のポケモンをないがしろにするようなポケモンをデザインする(某珊瑚ポケモン)
    ・あまりにも簡素なポケモンをデザインする。その上、強特性までつける(浪平)
    ・GTS廃止
    ・めざめるパワーなどの廃止(ただし厳選する要素が減ったので完全な欠点ではない)
    ・シーズン1のランクバトルでは、キョダイマックスのポケモンが使用不可。
    ・シーズン1のランクバトルでは、7世代以前のポケモンが使用不可。(所謂またガラルマーク縛り)
    ・おうかんを使ってのすごいとっくんの条件がレベル100のまま改善点が見られない
    ・配達員厳選が強制受け取り&レポートになった
    ・草に半年
    ・ダンジョン・森・洞窟など歴代と比較しても中身があまり複雑化していない(時短クリアでは長所にもなるが...中身がないとも言える)
    ・ライバルが戦闘中に会話を幾度もするのでテンポが悪い
    ・キャラ付けに政治的要素を思わせる内容をいれてしまう
    ・バグでダイマックスレベルが最大のポケモンはランクバトルに参加出来ない(11/18)
    ・ロトム自転車の操作性があまり良くない。衣装も固定衣装になるのでキャラメイクの多様性が失われる。
    ・ワイルドエリアの捕獲がジムバッジの個数で制限されて自由度が悪い
    ・従来の強力なわざマシンの技の大多数が使い捨てになってる。しかも入手にはレイドの周回を強制。
    ・レイドバトルがとにかく虚無で作業。野良だと集まりにくいので実質ソロかフレンドでやる他ない
    ・レイドバトルのNPCがあまりにも貧弱過ぎて高難易度レイドはソロプレイでは出来ない
    ・クリア後が薄口の追加ストーリーとバトルタワーぐらいしかなく、従来と比較してもいつも通り変化がなく、結局バトルしかすることがない。
    ・EDで演出の都合上という訳でもないのにマウスカーソルがEDで不自然に映っている(Ver.1.0)


    エラー・バグ(断定情報ではなく推定)
    ・原因不明のフリーズやエラーが稀に起こる。運が悪いと頻繁に起こる。
    ・SDカードのデータを破壊する
    ・ポケモンのレポートを破壊する
    ・Switchに入ってる他ゲーのセーブデータを破壊する
    ・Switch本体を破壊する
    ・他社製品の周辺機器に悪影響もしくは破壊する

    以上のエラー・バグ・フリーズ等は公式の発表は今のところ任天堂および、ゲームフリークから(11/18現在)はなく、SNSなどでのユーザーの自己申告によるものや、大手企業の検証、ユーザーの検証等などの推定です。当記事では、断定とは言い切る自信がないので、気になる方は各自で調べてください。

    どうしても大切なデータを守りたい。本体を壊したくない場合は、公式からのアナウンスがあるまでポケモンソード&シールドをプレイしない等で予防するしかありません。

    ただし、一度でもポケモンソード&シールドのDL版を本体に導入したり、ポケモンソード&シールド起動したり、セーブデータを作ってしまうと周辺機器破壊以外の上記のようなことが起こる可能性があるかもしれません。

    総評


    ・良い点
    ポケモンリーグを物語の中心にしてるおかげで、ジムリーダー戦はBGMなどの演出がとても良い。ダイマックスシステムは賛否あるが、ジムリーダーの切り札が分かりやすい。従来のポケモンリーグとは良い意味で変えている。

    キャラメイクはかなり入れ込んでいるのか知らないが、バリエーションも多くカスタマイズ性がある。デフォルトの段階でも女主人公はとくに可愛く完成されている。


    ・悪い点

    バグ・エラーはとりあえず真偽もあるので置いておくにしても、リストラを理由にクオリティアップしたと言っていたにも関わらず、あまりにも低品質。中身があまりないどころか改悪要素ばかり。

    キャラデザやグラフィックのデザイン、モデルも悪いというか粗が目立つが、せめて対戦ゲームさえ出来ればいいやという思いすらも開発陣によってその期待は打ち砕かれる。

    開発期間に長くかけてるから、プレイヤーは長時間かけてゲームクリアして欲しいというニュアンスをインタビュー等で答えていたが、その答えがプレイヤーを楽しませて長時間遊んでもらうという感じではなく、長時間単調な作業を強要するという曲がったことをしている。

    性格補正が変えられるようになったが、その帳尻合わせで、10万ボルトや冷凍ビームなどの強力なわざマシンが使い捨てとなり、その入手手段が、レイドバトルの周回を何度も必須となる。また、相変わらず対戦に必要な持ち物はBP必須でバリエーションも増えてるのでその周回もいる。勿論、便利な個体値を最大にするおうかんによる特訓も、条件は変わらずレベル100のままである。

    これは総合でみれば、改善ではなく改悪だ。

    つまり対戦を行うにしても、あまりにも育成に時間が掛かってしまい、対戦する時間があまりとれないという本末転倒になってしまっている。今のゲーム業界は多種多様なソシャゲが揃っているので、土俵に立つことさえこんなに時間が掛かるのであれば、もういいやと投げだしてしまうライトユーザーが多数となるだろう。なんなら、ポケモンがどうしても好きでやめられないと言うなら、ポケモンGOやポケモンマスターズの方に流れてしまってもいいだろう。

    さらに極めつけは、ランクバトルのルール制限で、キョダイマックスの使用禁止、8世代産(ガラルマーク)ポケモンのみという条件がついている。

    仮にポケモンホームが今シーズンで解禁されたとしても、ルールの改正が行わなければ、比較的楽にポケモンを育成出来る7世代で育成したポケモンを参加させらず、この劣悪した育成環境でポケモンを用意する必要があり、レイドバトルを何度も何度も単調にこなすだけの日々となるだろう。

    前述のインタビューからレイドバトルに拘束させたい思惑が透けて見えるので、考えを改めない限りは、ガラル産縛りが続く。それでも考えを改めればもしかしたら、よくて7世代のみ解禁はあるだろうが、それ以前は捨てられそうなので、ピカブイやそれ以前の世代などの出戻り組を復帰させることは難しくなる。結局は7世代と同じ道を辿りランクバトルも過疎になることは予想出来ます。


    総評としては、
    ストーリーはよくも悪くもポケモンという感じで、リストラした割には、クオリティが上がっている印象はほぼ皆無。育成の敷居もハードルがかなり高めに設定されており、廃人さんどうぞ。初心者はストーリーやってバイバイといった印象を受けました。

    ストーリーやポケモンのデザインは悪くてもせめて対戦や育成まわりがまともに機能していれば…と思ったのですが…品質どころか、バグエラー多数は勘弁して欲しかったです。何らかの公式の発表を待ってそれからですね…今は…


    各手持ちと相手ポケモン

    ・クリフ
    1匹目:ニャース
    2匹目:サンドパン/フライゴン/カビゴン
    3匹目:バンギラス/ゴウカザル/ドダイトス
    ※2匹目と3匹目はランダム


    ・シエラ
    1匹目:ニューラ
    2匹目:スリーパー/ラプラス/ヤミラミ
    3匹目:フーディン/サーナイト/ヘルガー
    ※2匹目と3匹目はランダム

    ・アルロ
    1匹目:ストライク
    2匹目:ギャラドス/クロバット/ジバコイル
    3匹目:リザードン/カイリュー/ハッサム
    ※2匹目と3匹目はランダム


    ・基本
    リーダーはシールドを2回使用する。
    リーダーはシールドを温存無しですぐ使う。
    リーダーは交代は使用しない。やられるまで次のポケモンを繰り出さない。
    交代するとノーマルアタックの攻撃までインターバルが少しある。
    相手が新しいポケモンを繰り出す場合も攻撃までインターバルが少しある。
    こちら側がスペシャルアタックすると攻撃までインターバルが少しある。
    勝利したときに自分の手持ちの数が少なくなるほどゲッチャレのボールの数が減る。
    フィールドにリーダーが消えない限りは負けても再戦は可能。


    抑えるべきポイントは技2の攻撃、自分の交代、相手の交代のときは相手の動きが一瞬止まるので、うまく利用すると相手のダメージを回避しつつ余分にダメージを与えることが出来る。




    対策

    手持ちがランダムなので、確実に勝つなら2回再戦した方がいい場合もある。

    ・クリフ
    1匹目:ニャース
    2匹目:サンドパン/フライゴン/カビゴン
    3匹目:バンギラス/ゴウカザル/ドダイトス

    編成例:ニョロボン/バンギラス/ルギア

    上記の編成は組み合わせを広範囲に見てる編成なので、再戦で、例えばフリーザーとかラグラージを使っても良い。

    うちストバンギはレガシー技なのでもってない場合はかみストでもOK
    カビゴンに対してはそれで対応可能。(うちおとすには劣る)


    初手でニョロボンのグロウパンチでシールド2枚吐かせて、バフをあげて一気に処理する戦法。
    ニョロボンは解放必須。他は解放はあってもなくてもいい。シールドはニョロボンでは使う。
    カビゴンだとやや押し負ける可能性があるので一回ばくれつパンチうったら、バンギラスに交代して対処する。

    基本的にはカビゴン以外は交代せずごり押ししても良いが、後ろにバンギラスがいた場合はやや対処が難しくなる場合があるので注意。(うちストバンギなら対処可)

    もし負けてしまって、再戦するときに、ニャース、カビゴン、バンギラスの組み合わせの場合は、
    ルギアを外して例えばラグラージを入れたり、カイリキーを入れると勝てるようになります。
    カイリキーはカウンター/ばくれつパンチの構成でいいです。解放は必要ありません。

    ニョロボン:あわ/グロウパンチ/ばくれつパンチ
    バンギラス:うちおとす/ストーンエッジ
    ルギア:じんつうりき/ゴッドバード


    ※マッドショッドが優秀だが、レガシー技な上にハイパーでやや需要があるので、あわで十分です。



    ・シエラ
    1匹目:ニューラ
    2匹目:スリーパー/ラプラス/ヤミラミ
    3匹目:フーディン/サーナイト/ヘルガー
    ※2匹目と3匹目はランダム

    編成例:ニョロボン/バンギラス/メタグロス

    ニョロボン:あわ/グロウパンチ/ばくれつパンチ
    バンギラス:うちおとす/ストーンエッジ
    メタグロス:バレットパンチ/コメットパンチ

    クリフと同様にしてグロパンでシールドを全て吐かせる。
    ラプラスはニョロボンで対処。スリーパーとヤミラミはバンギラスで対処する。
    ヘルガーはバンギラスもしくは温存してあったらニョロボン。
    フーディンとサーナイトはメタグロスで対処する。


    ・アルロ
    1匹目:ストライク
    2匹目:ギャラドス/クロバット/ジバコイル
    3匹目:リザードン/カイリュー/ハッサム
    ※2匹目と3匹目はランダム

    編成例:ラグラージ/ライコウ/ディアルガ

    ラグラージ:マッドショッド/ハイドロカノン/じしん
    ライコウ:でんきショック/ワイルドボルト
    ディアルガ:りゅうのいぶき/アイアンヘッド/りゅうせいぐん

    回転の速いハイドロカノンでシールドを吐かせる。
    ストライク戦は基本ごり押しでOK
    ギャラドスは火力がはんぱなく強くごりごり削られるのでライコウに交代して対処。

    ディアルガでも他2匹にごり押しは可能ではあるが、負けてしまった場合、リザードンはバンギラス、ハッサムはバシャーモなどの炎タイプに変更すると攻略しやすくなります。







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